IFDO注文 | SBIネオトレード証券

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IFDO注文

IFDO注文とは?

IFDO注文は、買いと売り、もしくは売りと買いをセットにして同時に発注するIFD注文に、OCO注文が加わった注文方法です。
買いから入る場合は、買い注文を「親注文」と言い、売りを「子注文」と言います。

注文の仕方

具体例に沿って操作の説明を行います。

どんな時に使うの?

買いから入る場合

(こんな時)

狙っている株の現在値が100円とします。
安くなったら買いたいので、親注文は80円の買い指値。
子注文は値上がりを期待して、120円の売り指値。
同時に、値下がりしたら損切をしたいので、60円の逆指値を仕込んだ注文を出せます。

IFDO

売りから入る場合(空売り)

(こんな時)

下がると予想している株の現在値が100円とします。
高くなってから空売りを仕込めた方がいいので、親注文は120円の指値。
子注文は株価が下がってきたら、利益確定を期待して80円の買い指値。
同時に、値上がりしたら損切をしたいので、140円の逆指値を仕込んだ注文が出せます。

IFDO

ご利用時の注意
・逆指値注文は条件を満たしてから市場に注文が発注されます。価格変動が激しい銘柄などの場合、期待した損益にならない場合があります。

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