信用取引

※ 信用取引の仕組みや信用取引の固有のリスク等を理解し、ご自身の判断で取引できる最低限の知識をお持ちであることを条件とします。

SBI ネオトレード証券が変える信用取引の常識!
革命1

何度でも、取引手数料 0 円

信用取引手数料0円 いつでも無料!
- 手数料を気にせず、思い通りの取引を -

SBI ネオトレード証券は、2019年12月に信用手数料を無料化しました。
無料適用の条件もありませんので、信用口座開設後からすぐに取引手数料無料で信用取引を始めていただけます。

※強制決済時等はコール手数料がかかります。

革命2

業界屈指の低水準買方金利

- 毎日かかるからこそ低コストにこだわります -

信用取引では、手数料のほかに「金利(信用取引の買い方のみ)」や「貸株料(信用取引の売り方のみ)」などの諸経費がかかります。長期のお取引をお考えの方にとって、メインのコスト要因となる「金利・貸株料」も、SBI ネオトレード証券なら低水準でお取引いただけます。

制度信用取引 一般信用取引
買方金利 2.30% 2.75%
貸株料 1.10% 売り方の取扱いはございません。

制度信用取引で 1000 万円分買い建てた場合の金利計算例

証券会社 金利 日数
1 日 5 日 10 日 30 日
SBI ネオトレード証券 2.30% 630 円 3,150 円 6,301 円 18,904 円
SBI ネオトレード証券※1 1.79% 490 円 2,452 円 4,904 円 14,712 円
A 社 3.00% 821 円 4,109 円 8,219 円 24,657 円
B 社 3.50% 958 円 4,794 円 9,589 円 28,767 円
基準の金利によって、
コストが大きく異なる

※1 金利優遇プログラムの優遇金利適用の場合

※信用取引の金利は市場金利の動向等によって変更することがございます。

※信用取引でトレードをされる場合、信用取引の金利のほか、管理料等、その他諸経費が必要です。

※制度信用取引の売り方には、貸株料:1.1%(年利)の他、逆日歩等の費用が発生する場合があります。

革命3

取引するほど、お得に

- ご利用される方が報われるを当たり前にしたい -

信用取引の取引状況や建玉状況、入金額や株券の入庫額に応じて制度信用買方金利が優遇されるプログラムをご用意しております。

  1. ①入金・入庫額に応じて優遇 【最良優遇金利:1.79%】
  2. ②信用約定代金や建玉残高に応じて優遇 【最良優遇金利:1.79%】
革命4

投資経験0でもはじめられる ※1

- 「手軽に試せる!」リスクを抑えた初心者向け信用取引 -

ライト信用は「低コスト・低リスクでお手軽に始められる信用取引のエントリーモデル」サービスです。
投資経験がない方(※1)でもお申し込みいただけるほか、自己資金の範囲を超えた注文は制御されますので、「売り」で収益機会を増やしたい(※2)、同じ銘柄を繰り返し同じ日に売買したいといった現物取引には無い、信用取引の魅力をお手軽にお試しいただけます。

投資経験アイコン

投資経験がなくても始められる

株式の投資経験がなくてもお申込みいただけます。 ※1

下落局面アイコン

下落局面も収益チャンスに

売りから始められるので、下落局面でも収益を狙うことができます。 ※2

リスク抑制アイコン

自己資金限定でリスク抑制

新規注文は自己資金に限定されますので、安心してお取引いただけます。

※1 信用取引の仕組みや信用取引の固有のリスク等を理解し、ご自身の判断で取引できる最低限の知識をお持ちであることを条件とします。

※2 ライト信用の場合でも、信用の売建てでは保証金以上の損失を被る場合がございます。

※お申し込み後、所定の審査を行います。審査内容については開示できかねますので、ご了承ください。

※信用取引口座をすでに開設済みのお客様に関しては、お申し込みいただけません。

※過度な売買は「価格変動リスク」をはじめ、様々なリスクが高まる取引となりますので十分にご注意ください。また、当社でリスク管理の観点から過度な取引であると判断した場合、お客様へのヒアリングや取引の制限を行う場合がありますのでご留意ください。

キャンペーン実施中!

ライト信用リリース記念【制度信用買方金利 0.99%!】

ライト信用口座開設後、1ヵ月間の制度信用買方金利を0.99%に引き下げ! キャンペーン期間:2026年8月15日(土)〜2026年11月30日(月)まで
革命5

発注のしやすさを追求

- 発注操作をシンプル・スピード重視に -

■PCダウンロード版『NEOTRADER』 NEOTRADER(PCダウンロード版)

注文機能と使いやすさを追究

◆01 発注板

  • 投資家の取引スタイル、経験、環境に合わせた注文可能な3種類の板情報画面です。
  • 制限値幅全体の気配や引け関連情報を表示できる発注板ALLは、戦略的な投資に活用いただけます。
  • 複数銘柄の並列表示を想定してミニ板はコンパクトなサイズで発注いただける隠れた人気画面です。

◆02 AS(オートセレクト)機能(※発注板ALL限定)

  • 信用取引の建玉状況により、新規と返済を自動的に判断する、短期間の回転売買に特化した機能です。
  • ドテン機能を有効化すると、返済注文株数が返済可能株数を超えた分を新規注文として発注することができますので、相場が急変した際やトレンド変更のタイミングでも機動的な取引を実現することができます。

◆03 2way注文

  • 最良気配のみを表示して、ワンクリックで発注ができる高速売買に特化した注文機能です。
  • 自動的にIOC条件(約定しなかったら即時に注文をキャンセル)が付与されるので、約定しなかった場合に 資金拘束が外れて、次の注文に即座に移ることができます。

◆04 チャート

  • MACDやRCI等、37種類のテクニカル指標を搭載しております。
  • 最大9画面に分割表示する機能や、比較チャートの作成も簡単操作で行っていただけます。

◆05 資産管理

  • 注文照会、現物残高照会、信用建玉照会の各表示項目は自由にカスタマイズできます。
  • リスク管理の手段として一括成行返済(売却)機能を搭載しておりますので、いざという時にもご安心してご利用いただけます。

■スマホアプリ版『NEOTRADER』 NEOTRADER(PCダウンロード版)

最短発注とUIに注力

◆01 発注板

  • ダブルタップで発注ができる板画面は、確認画面を省略すれば、起動から数秒でご発注いただくことができます。
  • 発注板には気配状況を数値化する気配比も表示されており、一目で現在の状況を把握しやすいのも特徴です。

◆02 歩み値

  • 約定値や出来数量のフィルター機能で大口投資家の注文状況を察知することができます。

◆03 チャート

  • お好みに合わせてチャートの描画間隔を設定できます(最短1秒~)。 オレシーター系のサブチャートを最大2つまで表示できますので、PC並みの分析も行えます。
革命6

APIで取引を省力・自動化

■ネオトレAPI for Excel ネオトレAPI for Excel

証券システムとExcelを連携し、Excelを使って取引ができる唯一無二のトレーディングツールを実現

◆01 発注関数

  • 関数の組み合わせ次第で、その他取引ツールにはない注文も再現することができます。
  • 通常注文だけでなくIFD注文などの関数も標準装備しています。

◆02 銘柄分析/資産管理

  • 現在値や出来高などの自動更新する情報に加え、57項目のランキングや決算情報などを取得することができます。
  • データ集計・計算や加工など、Excelの標準機能を活かした分析を行うことができます。
  • 情報取得だけでなく、資産・余力状況も取得することができます。

◆03 カスタマイズ性

  • Excelがベースのため、背景色や文字色の変更、セルのサイズなどを直感的にカスタマイズすることができます。

関連リンク

信用取引の仕組みや活用方法・当社で信用取引をするメリット/魅力をご紹介しています!

信用取引・ライト信用の口座開設はWebで簡単に申込可能

既に当社に証券口座をお持ちのお客様

既に当社で証券口座を開設済みであれば、信用取引・ライト信用の口座開設のお申込手続きはWeb版取引ツールからお申し込みいただけます。
もちろん、口座開設料・管理料は無料です。

証券口座をお持ちでないお客様

証券口座を開設いただく必要がございます。口座開設のお申込みは印鑑不要で全てWeb上でお手続きいただけます。

信用取引口座やライト信用口座の同時申込可能!

信用取引に関するリスクおよび手数料等について

  • 信用取引(以下、用語の使い分けをしていない限り、信用取引および「ライト信用取引」の両者を合わせて「信用取引」といいます。)は、株価の変動等により、元本損失を生じるおそれがあります。また、その損失の額が、差し入れた保証金額を上回るおそれがあります。
  • 信用取引に係る取引手数料は0円(無料)ですが、買方金利、貸株料、品貸料(逆日歩)、信用取引管理料、信用取引名義書換料等の諸経費が別途かかります。
  • 信用取引の委託保証金は最低30万円、取引額の30%以上(「ライト信用取引」は100%)が必要です。
  • 信用取引では、保有していない株式を借りて売却し、将来買い戻して返済する売建(空売り)が可能です。売建は、株価の値下がりを見込んで利益を得ることを目的とするため、買建とは異なるリスクがあります。株価が予想に反して上昇した場合に損失が拡大しますが、株価は上限が定められていない為、売建による損失は理論上無制限です。そのため、保証金を上回る損失が発生する可能性があり、「ライト信用取引」の場合においても、追加保証金の差し入れが必要となる場合があります。さらに、売建では株式を借りるための貸株料に加えて、需給状況により逆日歩(品貸料)が発生する可能性があり、想定以上にコストが膨らむ場合があります。売建は価格変動リスクや制度上の仕組みを十分に理解した上でご利用ください。
  • お客様ご自身の資産状況や投資目的およびリスク許容度に照らして適切な判断のもとでお取引いただくようお願いいたします。詳細につきましては、契約締結前交付書面および信用取引のルール・概要ページをご覧ください。
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