信用取引の買方金利・貸株料(売方金利)と主要ネット証券比較

SBIネオトレード証券の制度信用取引は、買方金利(制度)2.30%、買方金利(一般)2.75%、貸株料1.10%とともにネット証券業界最低水準です。

信用取引の業界屈指の低金利を実現

SBIネオトレード証券が信用取引業界最低水準 SBIネオトレード証券が信用取引業界最低水準

金利・貸株料が重要な理由

金利・貸株料が重要な理由

他の証券会社と金利を比較しても○.○%などの数字が小さく、あまり各会社ごとの差がイメージしにくいかと存じます。しかし、金利は保有建玉に対し、毎日発生するため、建玉の金額や保有日数によっては大きな差が生まれます。

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金利・貸株料が重要な理由金利・貸株料が重要な理由

主要ネット証券と金利・貸株料徹底比較!主要ネット証券と金利・貸株料徹底比較!

主要ネット証券と金利・貸株料徹底比較!主要ネット証券と金利・貸株料徹底比較!

SBIネオトレード証券は、そんな金利・貸借料が安くてお得!
当社の安さを「3つの指標」で比べてみました。

①基準金利を比較!

①基準金利を比較!

SBIネオトレード証券は制度信用買方金利が2.30%SBIネオトレード証券は一般信用買方金利が2.75%SBIネオトレード証券は制度信用貸株料が1.10%
各種金利でネット証券業界最低水準各種金利でネット証券業界最低水準

※当社と比較を行う対象は主要ネット証券5社となります。
※主要ネット証券とは、ネットでの売買を主とする証券会社の内、売買代金上位5社のSBI証券、楽天証券、松井証券、三菱UFJ eスマート証券、マネックス証券(順不同)を指します。(2026年3月11日 当社調べ)
※各社の大口取引優遇や期間限定のキャンペーン等は条件が異なる為、掲載しておりません。
※金利は、2026年3月11日時点当社調べのものです。

②実際の金利を比較!(日数で比較)

②実際の金利を比較!(日数で比較)

日数経過ごとにどのようにコスト差がでるか、以下の例で比べてみました。

<計算条件>300万円の建玉を120日保有した場合の金利推移
基準金利を比較!
<計算条件>300万円の建玉を120日保有した場合の金利推移
※一円未満を切り捨て後に回数と120営業日を掛けて計算
基準金利を比較!

③実際の金利を比較!(主要ネット証券5社と比較)

③実際の金利を比較!(主要ネット証券5社と比較)

主要ネット証券5社と比べて実際にどのようにコスト差がでるか、以下の例で比べてみました。

制度信用買方金利
制度信用買方金利
<計算条件>毎営業日300万円の建玉を日計りで20回、120営業日で行った場合、
※一円未満を切り捨て後に回数と120営業日数を掛けて計算
SBIネオトレード証券 松井証券 マネックス証券 SBI証券 楽天証券 三菱UFJ
eスマート証券
制度信用
買方金利
2.30% 3.10% 2.80% 2.80% 2.80% 2.80%
金利コスト 453,600 609,600 552,000 552,000 552,000 552,000
金利コスト当社との差額 +156,000 +98,400 +98,400 +98,400 +98,400
基準金利を比較!

※当社と比較を行う対象は主要ネット証券5社となります。
※主要ネット証券とは、ネットでの売買を主とする証券会社の内、売買代金上位5社のSBI証券、楽天証券、松井証券、三菱UFJ eスマート証券、マネックス証券(順不同)を指します。(2026年3月11日 当社調べ)
※各社の大口取引優遇や期間限定のキャンペーン等は条件が異なる為、掲載しておりません。
※金利は、2026年3月11日時点当社調べのものです。

<計算条件>毎営業日300万円の建玉を日計りで20回、120営業日で行った場合、
※一円未満を切り捨て後に回数と120営業日数を掛けて計算
基準金利を比較!

※当社と比較を行う対象は主要ネット証券5社となります。
※主要ネット証券とは、ネットでの売買を主とする証券会社の内、売買代金上位5社のSBI証券、楽天証券、松井証券、三菱UFJ eスマート証券、マネックス証券(順不同)を指します。(2026年3月11日 当社調べ)
※各社の大口取引優遇や期間限定のキャンペーン等は条件が異なる為、掲載しておりません。
※金利は、2026年3月11日時点当社調べのものです。

信用取引の手数料についても比較

信用取引の手数料についても比較

近年、日本のネット証券では信用取引における1約定ごとの売買手数料が無料(0円)になるケースが多くなっており、デイトレードや頻繁な売買を行う投資家にとって手数料負担の大幅な軽減につながっています。
こうした手数料無料化は、件(電子交付設定など)を満たすことで無料となる証券会社もあります。
なお、信用取引では売買手数料以外にも、買い建ての金利や売り建ての貸株料がコストとして発生する点にも注意が必要です。
以下の表では、主要ネット証券※について「1約定ごとの信用取引手数料(10万円・50万円・100万円の場合)」を中心に比較しています(手数料は税込)。

主要ネット証券会社の信用取引手数料(1約定ごと)

証券会社 10万円 50万円 100万円
SBIネオトレード証券 0円 0円 0円
SBI証券 0円 0円 0円
楽天証券 0円 0円 0円
三菱UFJ eスマート証券 0円 0円 0円
松井証券 0円 0円 1,100円
マネックス証券 99円 198円 385円

※SBI証券はゼロ革命(電子交付設定が必要)の場合の手数料体系
※楽天証券はゼロコース(RクロスとSOR利用が必要)の場合の手数料体系
※三菱UFJ eスマート証券:SOR注文の場合の手数料体系(地方市場を除く)
※松井証券:1約定ごとの手数料プランがないため、1日の約定代金合計額のプランを記載しています。25歳以下は一律無料です。
※当社と比較を行う対象は主要ネット証券5社となります。
※主要ネット証券とは、ネットでの売買を主とする証券会社の内、売買代金上位5社のSBI証券、楽天証券、松井証券、三菱UFJ eスマート証券、マネックス証券(順不同)を指します。(2026年5月18日 当社調べ)
※各社の大口取引優遇や期間限定のキャンペーン等は条件が異なる為、掲載しておりません。

【優遇金利適用でさらにお得!!】

制度信用金利優遇プログラム
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信用取引の取引状況や建玉状況、入金額や株券の入庫額に応じて制度信用買方金利を優遇する制度信用金利優遇プログラムをご用意しています。

①純入庫額×1.5と純入金額の合計額に応じて優遇【最良優遇金利:1.79%
②信用取引約定代金や建玉残高に応じて優遇【最良優遇金利:1.79%

<計算条件>営業日120日で毎営業日300万円の建玉を日計りで20回行った場合
※一円未満を切り捨て後に回数と120営業日数を掛けて計算
基準金利を比較!

※当社と比較を行う対象は主要ネット証券5社となります。
※主要ネット証券とは、ネットでの売買を主とする証券会社の内、売買代金上位5社のSBI証券、楽天証券、松井証券、三菱UFJ eスマート証券、マネックス証券(順不同)を指します。(2026年3月11日 当社調べ)
※各社の大口取引優遇や期間限定のキャンペーン等は条件が異なる為、掲載しておりません。
※金利は、2026年3月11日時点当社調べのものです。

<適用金利・適用条件については以下画像をクリック>
制度信用取引金利優遇プログラム

信用取引の取引状況や建玉状況、入金額や株券の入庫額に応じて制度信用買方金利を優遇する制度信用金利優遇プログラムをご用意しています。

①純入庫額×1.5と純入金額の合計額に応じて優遇【最良優遇金利:1.79%
②信用取引約定代金や建玉残高に応じて優遇【最良優遇金利:1.80%

<計算条件>営業日120日で毎営業日300万円の建玉を日計りで20回行った場合
※一円未満を切り捨て後に回数と120営業日数を掛けて計算
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※当社と比較を行う対象は主要ネット証券5社となります。
※主要ネット証券とは、ネットでの売買を主とする証券会社の内、売買代金上位5社のSBI証券、楽天証券、松井証券、三菱UFJ eスマート証券、マネックス証券(順不同)を指します。(2026年3月11日 当社調べ)
※各社の大口取引優遇や期間限定のキャンペーン等は条件が異なる為、掲載しておりません。
※金利は、2026年3月11日時点当社調べのものです。

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国内株式信用取引のお取引に関するリスク及び手数料等について

信用取引は委託保証金の約3倍までのお取引ができるため、株価等の変動により委託保証金の額を上回る損失が生じるおそれがあります。

信用取引の取引手数料は無料ですが、買方金利、貸株料、品貸料(逆日歩)、信用取引管理料、信用取引名義書換料等の諸経費が必要です。

また、信用取引の委託保証金は売買代金の30%以上かつ30万円以上の額が必要です。

実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

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