信用取引・ライト信用 口座開設の流れ(個人)

ライト信用

信用取引・ライト信用
口座開設申込完了までの4STEP

STEP1 ログイン:NEOTRADE Wにログイン
STEP2 申込:信用取引をクリックし申込ボタンから申込
STEP3 書面や注意事項の確認:書面をよくお読みいただき内容を確認
STEP4 申込完了:申込むを押していただき申し込み完了
  • ※信用取引の仕組みや信用取引の固有のリスク等を理解し、ご自身の判断で取引できる最低限の知識をお持ちであることを条件とします。
  • ※ご職業の登録内容が最新の情報と相違している場合や、正しく入力されていない項目がある場合は、審査が出来ないことがありますので、変更があった場合は、最新の情報にご変更ください。
  • ※お申し込み後、所定の審査を行います。審査内容については開示できかねますので、ご了承ください。
  • ※複数の申込が確認された場合は、1番最新の申込内容にて審査を行います。
  • ※審査は最短でも2営業日かかります。
  • ※審査結果は取引ツールのお知らせ画面にて通知いたします。メールでの通知は行っておりません。
  • ※ご希望に沿えない場合の理由については、開示いたしません。ご理解賜りますようお願いいたします。
  • ※当社の判断により、口座開設審査のヒアリングを行う場合があります。
NEOTRADE W から開設を申し込む

開設申込の手順

①NEOTRADE W にログイン

NEOTRADE W にログイン

②「信用取引」をクリック

「信用取引」をクリック

③開設したい口座の「申込ボタン」をクリック

開設したい口座の「申込ボタン」をクリック

④「表示」をクリックし各書面を確認

「表示」をクリックし各書面を確認

⑤チェックを入れた後、「同意する」をクリック

チェックを入れた後、「同意する」をクリック

⑥申込完了

チェックを入れた後、「同意する」をクリック

開設基準

信用取引口座

  • 国内に居住し、かつ口座開設時の年齢が満 18 歳以上であること
  • 当社より常時電話連絡が可能であること
  • 投資目的が信用取引の商品特性に照らして適切であること
  • 「信用取引の契約締結前書面」および「株式信用取引 取引概要」等の内容を確認し、かつ株式信用取引の基本的な仕組みが理解できていること
  • 金融資産(現金、預貯金、有価証券等)を 300 万円以上保有していること
  • 登録金融機関業務に従事されていないこと
  • 金融商品仲介業を営んでいないこと
  • 金融商品仲介業務に従事されていないこと
  • 本申し込みを行う個人が、法人の代表者または取引担当者として選任され、別に当社において、法人名義により株式信用取引を行っている場合、また、その取引において当社の定める約款・規程および諸規則等に反する行為がないこと
  • その他当社が定める基準を満たすこと
  • 株式等の投資経験があること

ライト信用口座

  • 信用取引の仕組みや信用取引の固有のリスク等を理解し、ご自身の判断で取引できる最低限の知識をお持ちであることを条件とします
  • 国内に居住し、かつ口座開設時の年齢が満 18 歳以上であること
  • 当社より常時電話連絡が可能であること
  • 投資目的が信用取引の商品特性に照らして適切であること
  • 「信用取引の契約締結前書面」および「株式信用取引 取引概要」等の内容を確認し、かつ株式信用取引の基本的な仕組みが理解できていること
  • 金融資産(現金、預貯金、有価証券等)を 100 万円以上保有していること
  • 登録金融機関業務に従事されていないこと
  • 金融商品仲介業を営んでいないこと
  • 金融商品仲介業務に従事されていないこと
  • 本申し込みを行う個人が、法人の代表者または取引担当者として選任され、別に当社において、法人名義により株式信用取引を行っている場合、また、その取引において当社の定める約款・規程および諸規則等に反する行為がないこと
  • その他当社が定める基準を満たすこと
  • ※投資経験が未経験の方でも申し込み可能

ライト信用口座⇒信用口座へのステップアップ申請

NEOTRADE W にログイン後の「お客様情報」から申請が可能です。各種口座開設状況の「変更する」をクリックして申請いただきます。

ログイン後の「お客様情報」画面
各種口座開設状況の「変更する」画面

取引スタイルに合わせて選べる
3つの取引

現物取引:自分の資金の範囲内で株式を売買するもっとも基本的な取引です。リスクが限定的、株主優待や配当、長期的な資産形成に向いている。投資を始めたばかりの方、長期的に資産を増やしたい方におすすめ。
ライト信用:未経験でも始められる。新規建て時は自己資金の範囲内で注文可能。新規注文は自己資金限定、買建・売建の両方に対応、投資経験がなくても始められる。信用取引を始めてみたい方、空売り注文を行ってみたい方におすすめ。
信用取引:より多くの資金を活用できる通常の信用取引サービスです。委託保証金の最大3.3倍まで取引可能、買建・売建の両方に対応、開設には投資経験が必要。取引経験があり、より積極的に資金を活用したい方におすすめ。

信用取引に関するリスクおよび手数料等について

  • 信用取引(以下、用語の使い分けをしていない限り、信用取引および「ライト信用取引」の両者を合わせて「信用取引」といいます。)は、株価の変動等により、元本損失を生じるおそれがあります。また、その損失の額が、差し入れた保証金額を上回るおそれがあります。
  • 信用取引に係る取引手数料は0円(無料)ですが、買方金利、貸株料、品貸料(逆日歩)、信用取引管理料、信用取引名義書換料等の諸経費が別途かかります。
  • 信用取引の委託保証金は最低30万円、取引額の30%以上(「ライト信用取引」は100%)が必要です。
  • 信用取引では、保有していない株式を借りて売却し、将来買い戻して返済する売建(空売り)が可能です。売建は、株価の値下がりを見込んで利益を得ることを目的とするため、買建とは異なるリスクがあります。株価が予想に反して上昇した場合に損失が拡大しますが、株価は上限が定められていない為、売建による損失は理論上無制限です。そのため、保証金を上回る損失が発生する可能性があり、「ライト信用取引」の場合においても、追加保証金の差し入れが必要となる場合があります。さらに、売建では株式を借りるための貸株料に加えて、需給状況により逆日歩(品貸料)が発生する可能性があり、想定以上にコストが膨らむ場合があります。売建は価格変動リスクや制度上の仕組みを十分に理解した上でご利用ください。
  • お客様ご自身の資産状況や投資目的およびリスク許容度に照らして適切な判断のもとでお取引いただくようお願いいたします。詳細につきましては、契約締結前交付書面および信用取引のルール・概要ページをご覧ください。

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