システムリリース(NEOTRADE R)|SBIネオトレード証券

システムリリース案内(NEOTRADE R)

NEOTRADE R リリース履歴(2017年~直近リリースまで)

【対応内容】
発注板および発注板ALL画面で気配が更新された際に、画面が点滅する機能を追加いたしました。より視覚的に売買が活性化しているかを確認いただくことができるようになります。
気配点滅
【リリース日】
2021年9月29日
【対応内容】
発注板および発注板ALL画面で気配が更新をされた際に、画面を点滅して更新が分かる設定ができる機能を追加いたしました。
【リリース日】
2021年9月30日
【対応内容】
発注板の更新処理頻度を短縮し、気配情報をいち早くキャッチできるように改良いたしました。
【リリース日】
2021年8月3日
【対応内容】
NEOTRADE Rにデフォルトで設定されているレイアウト画面を上書きできるように設定を変更いたしました。
また、新たにNETORADE Rをご利用いただく方の初期レイアウトを従来の内容から変更をいたしました。
Rのプリセット変更
【リリース日】
2021年7月31日
【対応内容】
NEOTRADE Rをデスクトップアイコンから起動できるように機能を追加いたしました。
アプリのインストールをご実施いただくと、デスクトップに起動アイコンが作成され、起動までの時間を短縮いただくことができるようになります。
既にインストール済みのお客様は再インストールを行うことで、起動アイコンが作成されます。なお、従来の起動方法もご利用いただくことが可能です。
デスクトップ起動ボタンとログイン画面イメージ
NEOTRADE Rのデスクトップ起動ボタンと起動後のログインイメージ
ダウンロード・インストール手順

NEOTRADE Rのダウンロード・インストール手順は以下の通りです。

  1. ホームページトップの【ログイン】ボタンをクリックします
  2. 【NEOTRADE R ログイン】ボタンをクリックします
  3. 画面下に表示される【ダウンロード】ボタンで青く表示されているボタンをクリックして画面の案内に沿ってインストールを行います。
  4. インストールが終了すると、デスクトップに起動アイコンが表示されます
【リリース日】
2021年6月24日
【対応内容】
発注板ALLの無料利用条件を撤廃し、どなたでも無料でご利用いただけるように致しました。
【リリース日】
2021年1月1日(金)
【対応内容】
銘柄一覧において、現在値の付近に、前回値段との比較を表すサインを追加いたしました。各お気に入りグループ内はリアルタイム更新のため、サインもリアルタイムに更新されます(設定画面にて表示・非表示の選択が可能です)。


【リリース日】
2020年9月19日
【対応内容】
20グループ×100銘柄=最大2,000銘柄をお気に入りに登録できるように機能を拡張いたしました。
【リリース日】
2020年6月14日
【対応内容】
銘柄毎の気になることや、個人的なメモを残したいといったご要望にお応えするため、銘柄一覧画面に新規項目として追加いたしました。
まずは1銘柄あたり、100文字までとはなりますが、CSV出力にも対応しておりますのでお試しください。
※初期配置は画面右端になりますが、自由な位置に並び替えいただけますので、お試しください。
【リリース日】
2020年6月14日
【対応内容】
残高一覧の表示項目に、新たに以下の2つを追加いたします。
騰落率(=前日比率)、信用取引の建代金
※建代金については、既存の項目である「取得費用」欄に同列表示となります。
【リリース日】
2020年5月7日
【対応内容】
フル板の注文設定パネルに搭載している「パネル配置ドッキング」機能(画面を固定させる機能)を発注板の注文設定パネルにも適用いたします。
【リリース日】
2020年5月7日
【対応内容】
新たなランキング項目として、以下の内容を追加いたしました。

寄前騰落率(上昇・下落)(前場・後場)
対始値騰落率(上昇・下落)
年初来高値更新、年初来安値更新

※今回追加したランキング項目に関しては、今後livestar S2へも搭載予定です。

【リリース】
2019年11月30日

新たなランキング項目追加
【対応内容】
livestar R2のフル板情報サービスに4本値表示アイコンを追加対応いたしました。
デフォルトでアイコンはオンになっていますが、不要な場合はオフに変更可能です
フル板の4本値表示アイコン
【リリース日】
2019年9月4日
【対応内容】
livestar R2にフル板情報サービスを追加いたしました。また、フル板情報を閲覧するだけではなく、発注する機能も付与いたしました。 フル板の画面構成※詳細は操作マニュアル、または項目別マニュアルをご参照ください。
【リリース日】
2019年7月15日
【対応内容】
livestar R2から株主優待検索ページへアクセスすることができるようになりました。 株主優待
【リリース日】
2019年7月15日
【対応内容】
銘柄一覧の表示項目(4本値や騰落率等)を設定画面から他のお気に入りグループにコピーが可能になりました。
全てのお気に入りグループに一括適用したい場合は、コピー先の選択で「全お気に入りグループ」をお選びください。
また、選択必須項目(コード、銘柄名、現在値、現在値時刻、出来高)の設定を見直し、自由に取捨選択が可能になりました。
【リリース日】
2019年4月16日
【対応内容】
ミニ板の注文設定パネル内に一般信用取引の項目を追加いたしました。
ミニ板の注文設定パネルの形式を発注板の注文設定パネルに寄せました。

ミニ板の注文設定パネル
【リリース日】
2019年4月16日
【対応内容】
変更前:最大99秒
変更後:最大999秒+自分で消すまで残る設定機能付き

変更前:1つの通知に対して1画面
変更後:通知ウィンドウを設け、最新6件を上から順に表示し、7件目以降はスクロールバーで確認可能
【リリース日】
2019年3月5日
【対応内容】
発注板の画面下部に固定表示されていた注文設定パネルを独立化させ、好みのレイアウト設定に組み込むことを実現いたしました。
本更新に伴い、取引暗証番号入力欄も注文設定パネル内に移動しております。
【リリース日】
2019年2月11日
【対応内容】
残高一覧に「全銘柄成行決済」ボタンを設置いたしました。
当機能をご利用いただくことで、保有している全銘柄(注文中を除く)を成行(先物OPは最大指値)で決済いたします。
急いで決済したい場合等に有効活用いただければと思います。
【リリース日】
2019年2月11日
【対応内容】
残高一覧の項目に「諸経費」「概算評価損益(諸経費含む)」を追加いたしました。
設定機能(歯車アイコン)にて、表示/非表示の調整が可能です。
【リリース日】
2019年1月9日
【対応内容】
信用取引および先物OP取引の建区分を色分けし、判別しやすいように対応いたしました。
買建は赤、売建は青で表現しています。
【リリース日】
2019年1月9日
【対応内容】
通常注文ウィンドウや残高一覧から決済をする際に、概算実現損益を表示いたしました。
信用取引に係る諸経費(当日分を除く)を含めた損益が注文時に見えるようになったため、より正確な損益コントロールを実現することが可能になります。(但し、発注板からの確認画面は表示対象外です。)
【リリース日】
2018年12月15日
【対応内容】
発注板の側に設置されていた歩み値を独立化させ、気配付き歩み値へと進化いたしました。
現在値や出来数量による絞込み機能を実装することでサポートやレジスタンス値の把握がしやすくなりました。
更に、注文機能を付与したことで、これまでにない株式取引を体験することが可能です。
【リリース日】
2018年12月15日
【対応内容】
基本の表示形式は従来通り上下5本ですが、任意で上下10本表示に切り替えることが可能になりました。
また、特別気配の「特」マーク等を実装することで、よりわかりやすいミニ板となりました。
【リリース日】
2018年12月15日
【対応内容】
注文画面をタブ化いたしました。注文画面がタブ化されることで、切り替え操作が容易になり、発注の機会を逃しません。
【リリース日】
2018年10月25日
【対応内容】
発注時の確認画面の表示を省略している場合に限り、発注板から一括取消(または全取消)を行った際、確認画面を出さないよう対応いたしました。
【リリース日】
2018年10月25日
【対応内容】
発注板画面で注文訂正をする際、訂正後の価格帯に赤い帯を表示するようにいたしました。
発注板注文訂正修正
【リリース日】
2018年9月18日
※ミニ板は2018年10月13日リリース。
【対応内容】
チャート画面をタブ化できるように機能追加いたしました。また、本機能追加に併せて、足の変更方法も見直しを行いました。
R2チャートタブ化
※別途、チャートの分割機能についても対応を予定しております。
【リリース日】
2018年10月6日
【対応内容】
残高一覧の項目に損益率を追加いたしました。
R2残高一覧へ損益率追加
【リリース日】
2018年10月6日
【対応内容】
注文画面、注文確認画面のサイズを見直し、より省スペースで表示ができるようにいたしました。
R2注文関連画面縮小化
【リリース日】
2018年10月6日
【対応内容】
発注板の画面上に現在値・前日比に加え、現在時刻と前日比率を表示いたしました。
発注板注文訂正修正
【リリース日】
2018年9月25日
【対応内容】
設定している背景色に合わせて自動的に配色を変更する機能を追加いたしました。
【リリース日】
2018年9月18日
【対応内容】
▲▼を長押しすることで高速に数量変更が可能になりました。
対象画面は、発注板、ミニ板、注文画面の3画面です。
【リリース日】
2018年9月18日
【対応内容】
メインチャート、サブ画面ともに縦幅比率を調整出来るようにいたしました。
チャート縦幅比率調整
【リリース日】
2018年9月6日
【対応内容】
発注機能を備えたミニ板を追加しました。1画面で複数の銘柄監視ができるようになりました。
【リリース日】
2018年8月24日
【対応内容】
発注板を同一枠内でタブ化し、簡単に銘柄切り替えができるようにいたしました。
【リリース日】
2018年8月19日
【対応内容】
livestar R2の株式・先物OP・指数チャートに3分足を追加いたしました。
※但し、表示速度パフォーマンスを維持するために、3分足のみ表示本数を固定しております。
【リリース日】
2018年8月19日
【対応内容】
従来の3本表示から最大で10本まで追加で表示できるようにいたしました。
【リリース日】
2018年8月12日
【対応内容】
例えば、レイアウトページを切り替えて元のページに戻ってきた時に、発注板上で保存していた設定内容を維持いたしました。
【リリース日】
2018年7月30日
【対応内容】
「未約定」と「一部約定」の注文から「取消」と「失効」を除いた注文を表示させるようにいたしました。
【リリース日】
2018年7月30日
【対応内容】
通常数量入力エリアの他、最大6パターンの数量固定パネルをご用意いたしました。
【リリース日】
2018年7月30日
【対応内容】
・銘柄名をドラッグして、任意のお気に入りグループにドロップすることで銘柄登録ができるようにいたしました。
・お気に入りグループ内でドラッグ&ドロップ操作を行うことで並べ替えができるようにいたしました。
【リリース日】
2018年7月13日(金)
【対応内容】
残高一覧、注文照会画面への対応を行いました。
【リリース日】
2018年7月3日(火)
【対応内容】
残高一覧、注文照会画面の項目をドラッグ&ドロップで並び替えできるように機能を追加いたしました。
また、クリックから項目の削除と設定ができる機能を設けました。
【リリース日】
2018年7月3日(火)
【対応内容】
銘柄一覧のタブ毎に項目の設定ができるように対応いたしました。
【リリース日】
2018年6月4日(月)
【対応内容】
ブラウザやJavaのバージョンに影響を受けない仕様に変更いたしました。これに伴い、起動方法が変更されております。
詳細はこちら→→ホームページリニューアルに伴うログイン方法の一部変更について
【リリース日】
2018年6月11日(月)
【対応内容】
livestar R2に以下のランキングを追加いたしました。
  • ストップ高
  • ストップ安
  • 売買代金
  • Tick回数
【リリース日】
5月7日(月)
【対応内容】
発注板に気配数量のOVERとUNDERを追加表示できるようにいたしました。
  • ※OVERとは売りの板情報に表示しきれていない上の気配数量合計
  • ※UNDERとは買いの板情報に表示しきれていない下の気配数量合計
【リリース日】
5月7日(月)
【対応内容】
対応いたしました。
<例>検索条件「出来区分:未約定」で表示中に注文が全部約定した場合、注文一覧から表示されなくなります。
【リリース日】
5月7日(月)
【対応内容】
逆指値注文等を利用して制限値幅の上限、下限に収まらない価格帯の注文が発注された場合も、発注板に表示されるようにいたしました。
【リリース日】
5月7日(月)
【対応内容】
先行して、残高一覧の画面サイズを変更できる範囲を拡大いたしました。
【リリース日】
2018年4月8日(日)
【対応内容】
現状の「livestar R」に加え、livestar R2 をリリースいたしました。
livestar R2の特徴(一部をご紹介)
  • 直接発注機能以外に気配比や出来高表示で現在の騰勢を把握できる発注板
  • スマホアプリ(livestar S2)と共有できるお気に入り銘柄
  • 簡単操作で視認性も高い高機能チャート
  • ホームページからの直接起動に対応
  • 待望のNISA発注機能搭載
  • お知らせ機能の実装によりお客様への通知内容の充実化 等
【リリース日】
2018年3月12日(月)

国内現物株式等のお取引に関するリスク及び手数料等について

株式投資等は株価等の変動により、投資元本を割り込むおそれがあります。

現物株式の取引手数料は各商品・各コースにより異なりますが、1注文ごとの手数料体系で50円から最大880円、1日約定代金合計額で変わる手数料体系では、100万円以下で無料、100万円超~150万円以下で880円、150万円超~200万円以下で1,100円、200万円超~300万円以下で1,540円、以降100万円単位超過ごとに295円ずつ加算され、上限はございません(いずれも税込表示)。

ただし、強制決済の場合には約定代金×1.32%の手数料(最低手数料2,200円)が適用されます(いずれも税込表示)。

実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

株価指数先物取引(日経225先物・mini・OP取引)に関するリスク及び手数料等について

株価指数先物取引は、元本が保証された商品ではございません。取引金額が証拠金の額に比べて大きいため株価等の変動により、投資金以上の損失が生じるおそれがあります。実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

【委託手数料】

  • 日経225先物:210.1円/枚(税込)
  • 日経225mini:36.3円/枚(税込)
  • 日経225オプション:約定代金の0.154%(税込)【最低手数料110円(税込)】
  • 日経225先物・miniの手数料総額は1枚あたり手数料額×約定枚数で計算し、円未満は切り捨て
  • 強制決済の場合には、日経225先物:1,100円/枚(税込)、日経225mini:110円/枚(税込)、日経225オプション:約定代金の3.30%(税込)【最低手数料330円(税込)】が適用されます。

【証拠金所要額】

  • 日経225先物および日経225miniの証拠金所要額はSPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数、日経225オプションは(SPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数)から(オプション取引の保有する建玉について計算したネット・オプション価値の総額)を差し引いた額です。

【余力用証拠金所要額]】

下記の1~3のうち、最も金額の大きいものとします。

  1. 先物売建玉、コールオプション売建玉、プットオプション買建玉および左記取引の未約定新規注文のスキャンリスク合計額
  2. 先物買建玉、コールオプション買建玉、プットオプション売建玉および左記取引の約定新規注文のスキャンリスク合計額
  3. 売オプションの最低証拠金額

ディープ・アウト・オブ・ザ・マネーの状態の建玉はスキャンリスクを上回る損失が発生するリスクが高い為、売オプション最低証拠金額を考慮しております。

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