NISA|SBIネオトレード証券

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NISA

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SBIネオトレード証券では、NISA対応の投資信託を25銘柄(つみたて投資枠11銘柄および成長投資枠25銘柄)を取り扱っています。
複数商品を幅広く取引したいお客様は、 SBI証券をご利用ください。

各社NISA対応商品比較


新NISAとは?(2024年1月4日約定分から)

新NISAでは、つみたて投資枠(旧つみたてNISAに該当)と成長投資枠(旧一般NISAに該当)が併用できます。
「つみたて投資枠」は、対象となる投資対象が長期投資に適した投資信託に限定されているほか、買付方法が毎月定額の積立投資に制限されております。
一方で、「成長投資枠」は、買付方法の制限はなく、一部の投資信託などを除き、株式も対象ですので、幅広く投資対象を選ぶことができます。
詳細については、以下をご参照ください。

つみたて投資枠 成長投資枠
年間投資枠 120万円 240万円
非課税保有期間 無期限
非課税保有限度額 1,800万円
(内、成長投資枠の上限は1,200万円)
口座開設期間 恒久化
投資対象 長期の積立・分散投資に適した投資信託 上場株式・投資信託など
整理・管理銘柄、信託期間20年未満、毎月分散型の投資信託およびデリバティブ取引を用いた一定の投資信託などを除外
注意事項
  • 2023年末までに一般NISAおよびつみたてNISA制度で投資をされた株や投資信託は、新NISA制度とは別の枠で非課税措置が継続して適用されます。(現行制度から新しい制度へのロールオーバーはできません)
  • NISAで株の配当金、ETF(上場投資信託)の分配金を非課税対象にする為には、配当金の受取方式を株式数比例配分方式に設定する必要があります。
  • NISA口座では買付注文時の執行条件は指値注文しかご指定いただけません。
  • 権利確定日の大引け時点で、配当金の受取方法が株式数比例配分方式に設定されている場合のみ配当金が非課税処理されます。
  • NISA口座では損益通算や損失の繰越控除はご利用いただけません。
  • NISA口座で一度でも買付を行うと、その年は金融機関の変更はできません。
  • つみたて投資枠と成長投資枠は別々の金融機関で運用することはできません。
  • NISAで保有している株がある状態でも、当年のNISA口座が【未開設】の場合は、NEOTRADE WおよびNEOTRADER(スマホ)以外からは売却ができません。

【NISA非課税投資枠の利用イメージ】 ※年間最大投資枠で投資し続けた場合

NISA非課税投資枠の利用イメージ

NISA口座開設

NISA口座開設時のご提出書類確認

国内現物株式等のお取引に関するリスク及び手数料等について

株式投資等は株価等の変動により、投資元本を割り込むおそれがあります。

現物株式の取引手数料は各商品・各コースにより異なりますが、1注文ごとの手数料体系で50円から最大880円、1日約定代金合計額で変わる手数料体系では、100万円以下で無料、100万円超~150万円以下で880円、150万円超~200万円以下で1,100円、200万円超~300万円以下で1,540円、以降100万円単位超過ごとに295円ずつ加算され、上限はございません(いずれも税込表示)。

ただし、強制決済の場合には約定代金×1.32%の手数料(最低手数料2,200円)が適用されます(いずれも税込表示)。

実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

投資信託に関するリスク及び手数料等について

投資信託は、投資元本および分配金が保証された商品ではありません。国内外の株式や債券などの金融商品を組み入れており、株価変動や為替変動などの影響を大きく受けるため、基準価額の下落により損失を被り、お客様の投資元本を割り込むことがあります。一般に株式の価格は、個々の企業の活動や業績、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受けて変動するため、株式の価格が下落した場合には、基準価額は下落し、投資元本を割り込むことがあります。投資国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映して、基準価額が大きく変動するリスクがあります。

投資信託のお申込みに際しては、所定の販売手数料がかかります。また、換金に際しては、信託財産留保額をご負担いただく場合があります。なお、投資信託の保有期間中には間接的な費用として信託報酬等が発生いたします。

SBIネオトレード証券は、投資信託の販売会社であり、投資信託の設定・運用は委託会社が行います。

預け入れ資金については、当社で当社の財産とは分別して管理いたします。また、購入いただいた投資信託においては、信託銀行において、当該行の財産とは分別して管理いたします。

上記の手数料および諸費用、リスクに関しましては、必ず交付目論見書および目論見書補完書面をご確認ください。実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

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