投資信託の販売会社における比較可能な共通KPI │ SBIネオトレード証券

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投資信託の販売会社における比較可能な共通KPI

2022年3月末時点の当社における「投資信託の販売会社における比較可能な共通KPI」について、以下の通り公表致します。当社では、この度が初の公表となるため、2022年3月末基準日のデータのみを公表しております。年次での更新を予定しており、次回公表時には過去2年分、2年後以降は過去3年分を公表する予定です。

2021年度公表分の運用損益別顧客比率 

運用損益別顧客比率(2022年3月末時点)
  • 運用損益は以下計算式で算出を行っております。
    (基準日時点の評価金額+累計受取分配金(税引後)+累計売付金額 - 累計買付代金(含む消費税込みの販売手数料)/基準日時点の評価金額
  • 基準日(2022年3月末)時点で投資信託を保有しているお客様が対象。
  • 投資信託にはETF、上場REIT等は含みません。
  • 対象のお客様全体を100%とし、それぞれの運用損益に該当する顧客数比率をグラフ化しております。

投資信託預り高上位4銘柄のコスト・リターン/リスク・リターン

投資信託預り高上位4銘柄

  1. ひふみプラス
  2. SBI中小型成長株ファンド(愛称:jnextⅡ)
  3. ピムコ世界金融ハイブリッド証券戦略ファンド(毎月決算型・通貨プレミアム)
  4. SBI中小型割安成長株ファンド(愛称:jreviveⅡ)
  • 設定後5年以上経過している投資信託を対象としております。

投資信託預り高上位4銘柄のコスト・リターン

投信預り高上位のコスト・リターン
  • 2022年3月末時点で算出しております。
  • リターンは過去5年間のトータルリターン(年率換算)。騰落率算出の際に用いる基準価額は分配金投資後(税引前)の基準価額を使用しております。
  • コストは(販売時手数料率÷5/取扱い時の最低販売金額出の料率)+信託報酬率(年率/目論見書上の実質的な信託報酬率の上限)で算出しております。

投資信託預り高上位4銘柄のリスク・リターン

投信預り高上位のリスク・リターン
  • 2022年3月末時点で算出しております。
  • リターンおよびリスクは過去5年間のトータルリターン(年率換算)。騰落率算出の際に用いる基準価額は分配金投資後(税引前)の基準価額を使用しております。

本ページは金融庁より2018年6月に公表された「投資信託の販売会社における比較可能な共通KPI」に基づいて作成されております。詳細は金融庁ページをご参照ください。
投資信託の販売会社における比較可能な共通KPI【金融庁】

投資信託に関するリスク及び手数料等について

投資信託は、投資元本および分配金が保証された商品ではありません。国内外の株式や債券などの金融商品を組み入れており、株価変動や為替変動などの影響を大きく受けるため、基準価額の下落により損失を被り、お客様の投資元本を割り込むことがあります。一般に株式の価格は、個々の企業の活動や業績、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受けて変動するため、株式の価格が下落した場合には、基準価額は下落し、投資元本を割り込むことがあります。投資国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映して、基準価額が大きく変動するリスクがあります。

投資信託のお申込みに際しては、所定の販売手数料がかかります。また、換金に際しては、信託財産留保額をご負担いただく場合があります。なお、投資信託の保有期間中には間接的な費用として信託報酬等が発生いたします。

SBIネオトレード証券は、投資信託の販売会社であり、投資信託の設定・運用は委託会社が行います。

預け入れ資金については、当社で当社の財産とは分別して管理いたします。また、購入いただいた投資信託においては、信託銀行において、当該行の財産とは分別して管理いたします。

上記の手数料および諸費用、リスクに関しましては、必ず交付目論見書および目論見書補完書面をご確認ください。実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

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